ONA SATO
01 / 05

RAID 2026 / SELF INTRODUCTION

10年以上、止まらずに
つくってきた。

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自分でつくって、届けて、数字を見る。
その繰り返しで、次の0→1へ進んできました。

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02 / ORIGIN

ゼロから、
数字をつくる。

LINEスタンプ、物販、SEO、SNSマーケティング。始めるたびに、売れる理由を探して、つくって、直してきました。

領域は変わっても、やっていることは同じです。まだ形のないものを、誰かが欲しいものへ変えていく。そこで得た数字を、次の挑戦の燃料にする。

track record

03 / PROOF

つくったものは、
数字に残る。

机上のアイデアで終わらせず、市場に出して、反応を見て、伸ばし切る。その積み重ねです。

01
LINEスタンプ
20万円 / 月

最初に自分で価値をつくり、収益化する面白さを知った。

02
物販・調達
15万円 / 月利

仕入れから販売までを回し、市場の歪みと流通を現場で学んだ。

03
SEOメディア
100万PV+

個人でWebマーケティングを始め、3ヶ月で月商50万円まで伸ばした。

04
SNSマーケティング
1億リーチ+

複数人のチームと運用を組み、広告運用は累計6,000万円超まで積み上げた。

04 / PIVOT

GPTが出た。
だから、事業を変えた。

組織を大きくしても、自分の実務が減らない。売上が頭打ちになった原因は、組織の人数ではなく、最終責任者に仕事が集まり続ける属人化でした。

そこへGPTが登場した。このままでは主軸の事業も衰退する。そう判断し、撤退するものを決め、残す事業へ集約し、業務をAIネイティブに置き換えました。

生まれたリソースで新しいAI事業を立ち上げ、初月60万円、翌月100万円を突破。法人化まで進み、Pre-seedで2億円評価の話を受けるところまで来ました。

60万新規AI事業 / 初月
100万翌月に突破した月商
2億円Pre-seedで進んだ評価
0→1何度でもつくり直す姿勢

05 / RAID

4日間で、
勝ち筋をつくる。

アイデアを出す。最速で形にする。数字とユーザーの反応で磨く。自分の開発力と現場の知見を、チームの勝利に置いていきます。

同時に、同世代の仲間が何を見ているのかを吸収したい。与えるだけでも、学ぶだけでもない4日間にします。

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AI COLLABORATION構成、コピー、3D演出、実装の壁打ちにAIを使いました。最後の主張と数字は自分で決め、AIを探索と制作速度を上げる相棒として使っています。